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ミャンマー実習生の様子を岐阜新聞さまにご取材頂き、掲載されましたNEW

2021.03.01

当組合が実施している入国後講習の様子を講習の委託を受けているモアナスタッフさまと一緒に岐阜新聞さまにご取材いただき、2021年2月27日岐阜新聞に掲載されました。

コロナ禍の中、更には2月1日に発生したミャンマー国内の軍事クーデターにより母国との連絡が不安定となる状況での講習となりました。組合スタッフや講習関係者が懸命に励まし、最近何とか家族との連絡が取れる状況となりました。入国後講習は、日本語や日本の生活習慣を伝えるもので、今後、実習に取組むために必要な知識となります。無事に講習終了となりました。

当組合としても、ミャンマー国内が不安定な中ではありますが、実習生が日本の職場で安心して実習ができるような環境整備を行う取組みを積極的に行うように努めて参ります。

ミャンマーから介護職の外国人技能実習生が入国後講習を開始しています

2021.02.05

コロナ禍の中、令和3年1月20日に日本に入国したミャンマーの介護実習生7名が、令和3年2月5日レジデンストラックを終了して当組合施設に移動し、引続き入国後講習を進めていきます。

今後、当組合の研修施設で日本語学習と介護講習を進めていき、講習後3月初めに社会福祉法人さくら福祉会の施設で実習を開始します。

 

コロナ禍の中、ミャンマーから介護職の外国人技能実習生が入国しました

2021.01.21

令和3年1月20日、コロナ禍の中、レジデンストラックを利用してミャンマー2名(女性2人)の介護実習生が関西国際空港に入国しました。他組合の介護実習生と合同で合計7名(男性1人、女性6人)がこのコロナ禍の中、来日されました。

今後、レジデンストラックで隔離をしながらzoomによる入国後講習、健康観察をします。レジデンストラック終了後は、当組合の研修施設で日本語学習と介護講習からなる入国後講習を受けた後、社会福祉法人さくら福祉会の施設で実習を開始します。

当組合は、このようなコロナ禍の情勢においても、円滑に技能実習が進めていけるように安価で適切な価格で講習を実施します。実習生受入についてご興味がある会社があれば、是非、お問合せ下さい。

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